ゲームで覚える英語教材ならi-smile(アイスマイル)

まともな教材でやテキストでは開く気にもならない。

でも英語版のゲームならハマった対象ならずっと遊んでいられる。

遊んでいる時の英語なら覚えてることもある。

好きなキャラクタのセリフ。

好きな声優がいる。

インパクトがあるストーリー。

自分の中でのこだわりがある。

この中の何かにヒットしたら意外と簡単に英語が頭に残っている事もある。

でもテレビゲームではなかなか毎日やるのは難しい。

2次元での学びならなぜか頭に入ってしまう事ってありますよね!

ゲームのシナリオや登場人物。

歴史を三国志で覚えてしまったなんて人も珍しい話ではない。

ゲームを遊ぶだけでは学べない?

英語を学ぶというのは、響きから無理と思ってしまう。

でも自分の中で頭に入った事をそのまま使っても通じない事も多い。

それが、日常における英会話。

英語のフレーズはシナリオ使用

英語字幕。

この通りに覚えたらそのまま英会話も簡単にできるの?

これは、伝わる場合とそうではない場合があります。

あくまでセリフ使用。

和訳もその文字数に当てはめるための用語の選び方。

こうなると、実際の英会話として使う場合とは違う表現が出てきてます。

でもそんな違いまでは、初心者には分からない。

だからそのまま覚えてしまうと使えない英語表現を頭に入れてしまう事もある。

使える英語のゲーム

英会話を軸としたゲーム。

ここがi-smile(アイスマイル)のすごいところ。

他のゲームとは違い、あくまで英語表現を会話として使うことを目的として構成やシナリオを考える。

そして、より本格的なゲーム感覚に近い音源などを使って楽しめる。

これなら、別に英語を覚えようとしなくてもいい。

会話として使える表現が自然と何回か繰り返すことで身につく。

時間の経過に伴う力の差は大きくなる。

自分のスキルは問わない

ゲームをする時には、別にそのジャンルの専門知識などはいらない。

ただストーリーを流しているだけで楽しめる。

特に、シミュレーションでは選択する時だけ適当に選ぶだけ。

これだけで物語は進んでいる。

耳を傾ける必要もない。

正直、変に自分の意識を英語に向けない時の方が頭に入る事も多い。

英語の曲と同じ

自分の好きな英語の曲は、自分の頭の中に歌詞として入ってくる。

そのフレーズは歌えるようにもなっていく。

これと同じように、英語のフレーズというのは、音楽があれば、そのリズムと合わせたフレーズとなり耳が慣れる。

この考え方を実践してみるのが、英語教材i-smile(アイスマイル)。

音として覚える英語。

その言葉がそのまま英会話に使えるフレーズになっている。

これなら、別に何か意識をしなくても自分の中に勝手に使える英語が入ってくる。

応用するのは自分次第

自分には英語力がない。

話せるようにするなんて無理。

どう考えてもイメージができない。

こういう人は頭で必死に覚えていこうとするから。

でもその行動ではなく、あくまで日本語を覚えた時と同じように考えてみる。

子どもも親の使った表現を少し変えて使っている。

主語と言いたいことを自分なりの言葉を変える。

たったこれだけで、小学生になる頃には、大人顔負けの言葉を使うようになっている。

同じ様に、英語は最初の文章がわかってしまえばそこからは早い。

単語を知る事ができれば、あとは差し替えるだけになっていく事も多い。

英会話はゲームで学ぶ時代。

自分の中に入ってくる表現は、英語として考えると分からなくなる。

でも会話の一部と思って聞いていると、母国語以外の言語は全て耳で覚えていく対象。

最近は、地下鉄でも日常の買い物でも他国の言語が簡単に聞こえてくる時代になった。

昔に比べてポルトガル語などが目立つと思うような地域もある。

こういうエリアで生活をしている人は、おのずとその言葉の意味をちょっとずつ覚えてしまう事も珍しい話ではありません。

耳で覚えてしまった。

この言葉がゲームなら、音で楽しめる分、入っていく速度が速くなる。

h3教材として使わない

私は実際にこの教材を手にした時には、教材として見たことは一度もありません。

歌も映画もドラマも同じ。

全て使える会話用に仕上がっているのですから、そのまま自分が音として覚えるとまで聞いていようと考えた。

別に覚えようともしません。

あくまでも流しているだけ。

自分が疲れている時でも良い。

何か違う事をやっている時でも良い。

何も考えたくない時でも良い。

集中できるできないなんて事も考えない。

とにかく、どんな状況の時でも音として自分の耳に入れる生活。

そうしているうちに、毎日の親の小言と同じように聞きたくもない言葉も覚えていく。

こんな自分の過去の経験を思い出してほしい。

自分が言葉を覚えた時には、覚えようとして何かを学んだ時だけではない。

むしろ、適当に聞き流していた時のほうが、覚えてしまっていることも多いんです。

だからこそ、日常の音の一部に入れる事が出来るのがこのゲームで覚えるという方法につながる。

人の言葉としてなんとなく聞いていればいいんです。

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